

Windows、Mac、LinuxなどいろいろなOS(クロスプラットフォーム)で使うことが出来ます。
オープンソースなのでソースコードも見れる3D。日本語での説明サイトは皆無です、英語勉強しましょう。グーグル翻訳使えばある程度理解できます。
BRL-CAD is a powerful open source cross-platform solid modeling system
ソリッドモデリングとは:
立体を面の集合として捉え、さらに面と面の間の状態に関するデータも扱う手法。 物体の体積や重さ、重心を求めたり、断面を表示したりすることができる。
例えば、立方体。ダンボール箱のように中身が無いのでなく。中身のデータも持っているということかな
参考サイト:
ダウンロード先: 下のリンク・クリックしてください

●赤矢印の先をクリックして下さい。
少し触ったぐらいでは、使い方わかりません。
とにかく日本語の説明サイトがない。
下のリンクは、英語サイトですがGoogle翻訳使ってください。
Helpサイト:
付属ヘルプファイルが、不親切

コピーして、Googleで翻訳しようと思ったらコピーできない。いじめ?
使い方を知るのに良さそうなサイト:
. BRL-CADの動かし方
簡単なのはアイコンクリック

コマンドライン

動かし方は2通りあります。
「Archer.bat」を起動します。
(これはまだアルファ版で安定していないようです。)

「mged.bat」を起動

3つの画面が立ち上がります。(コマンドウィンドウ・ジオメトリ)
これが、基本の画面です。こちらを使います。
終了は「q」
mged> q
コマンドwindowにqと入れるだけで終了します。
最初にすること「データベース」を開く
opendb xxx.g xxxを開く
opendb 今現在の開いているデータベース名

新しいものは、作成するか聞いてきます。
また、保存は自動でされるようです。?
やはり、難解
Archer (GUI)の使い方、色々試す
迷いながら、動画1
とにかく、人気ないです。難しすぎるのが問題
使い方説明
赤矢印先のアイコンクリックすると、図形が入力できました。

これで「立方体」が挿入されます。

最初は、ワイヤーフレームで表示されます。

「Shaded」に変えた画像です。
やはり、難しすぎる

コメント