

慣れればAutoitより、書きやすいかもしれないAutoHotkey。思いついたサンプルのコードを書き留めておきます。
クリップボードの文字数を数える
#c::
getStr = %Clipboard%
getStr := RegExReplace(getStr, " | ", "")
;//StringReplace, getStr, getStr, %A_SPACE%,,ALL
;//MsgBox, , , %getStr%
StringLen, cntStr, getStr
MsgBox, , , %cntStr%
Return
● %Clipboard%は、中身を取得
getStr = Clipboard では、getStrを表示してみると「Clipboard」と表示される。
● 全角・半角の空白を正規表現で指定するには
“ | ” 最初の空白は全角で|の後ろは半角の空白です。
うしろの””で置き換えなので削除します。
KinzaでYoutubeを見ているとエラーがよく発生する

Youtubeを見ていて、途中で動画を止め再スタートすると上記のようなエラーが出ます。
何度、再読込しても同じエラーが出続けます。
タブを新しくすると出ません。
そこで、AutoHotkeyで自動で開くようにしました。
^2::
/* Kinza のエラーをリセットする ^c 小文字でないとダメ */
Send, ^a ;URLをすべて選択
Sleep, 200
Send, ^c ;URLをクリップボードにCOPY
Sleep, 100
Send, ^t ;新しいタブを開く
Sleep, 100
Send, ^v ;newTABにURL貼り付ける
Sleep, 100
Send, {Enter} ;エンターキー(リターン)を押したことにする
Return

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