入れた拡張機能どこのフォルダにある

拡張機能の設定を開き、IDを見ます。
IDと同じフォルダを探します。

「Bookmarks Import & Export」という拡張機能を使う(おすすめ)
◎ オペラ初期状態のままだと、ブックマークを他のブラウザよりインポートしたりすることできません。また、トラブったときのためにブックマークをPCに保存しておくExtensionです。
「設定」–>「一番下のアイコン」①をクリックします

②のところに、「Bookmarks Import & Export」と入力し検索

◎ 拡張機能をインストールすると矢印のようにアイコンが追加されます。
使うとき、これをクリックします。
(3) インストールされたファイルの場所:
C:\Users\User\AppData\Roaming\Opera Software\Opera Stable\Extensions\omhcddilnfoiiplehpjihipcocdplljn\4.5_0\~

自己責任で、これらのファイルをいじれば自分なりのアイコン、設定に変えられます。
◎ 参考サイト:Google Chrome拡張機能入門 (全20回) – プログラミングならドットインストール
拡張機能作るには
(1)「manifest.json」区切り文字「カンマ ,」を忘れるとエラー

Operaのエラー表示は、こんな感じです。

カンマを忘れた次の行が、赤く表示されるようです。
”” もよく忘れるので注意してください。
(2)javascriptファイルで「onClick」「onclick」は違う。
document.getElementById(‘red’).onClick=function(){
changeColor(‘red’);
}
動かないので悩みました。大文字はだめ!!
参考サイト:#08 ページの背景色を変えてみよう (3) | Google Chrome拡張機能入門 – プログラミングならドットインストール
manifest.json のコメントは
"version":"1.0",
"icons":{
"16":"images/icon/icon_16.png",
"48":"images/icon/icon_48.png"
//48が拡張機能管理画面で表示されるアイコン <<ーー
}
//でコメント、OKのようです。
実験:browser_actionのpopup.htmlがなかったら
"browser_action":{
"default_icon":{
"19":"images/icon/icon_19.png"
},
"default_title":"Link_Checker",
"default_popup":"popup.html"
}
わざと、popup.htmlを作らないと拡張機能はエラーなく登録されます。
アイコンを押したときに、ファイルがないとエラーになります。


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